子供の「ひきこもり」に悩んでいるあなたへ・・・
現在、日本では『ひきこもり』の人が100万人いると言われています。
なんと、予備軍は155万人だと言うのです。
これほど多くの親が子供の『ひきこもり』で苦しんでいるのですが、
その原因については「不明」と言われ続けてきました。
あなたはただ子供が動き始めるのを待つ以外の方法がないかもしれません。
「待てば、子供から動いてくれるだろう…」
このページをご覧頂いているということは、あなたも子供の引きこもりで悩んでいる
「100万人の中の1人」だと思いますが、「この現実からは逃れられない」と
あきらめてはいませんか?
はじめまして前田和久と言います。
私は長年ひきこもりの支援を行ってきましたが、
「医者でもカウンセラでもない人が、どうして克服させられるの?」と、
思われていることでしょう。
確かに今の段階ではそのように言われても仕方ありません。
しかし、これは専門家の盲点だと私は思っています。
専門家はご承知のように科学者として接しています。
専門分野化されることによって全体が見えない場合も多いと思うのです。
引きこもりは、心理学の領域だと言われていますが、
専門家の誰一人としてひきこもりになっていないのです。
私は心理学の専門家のご指導を頂きながら、研究を重ねてきました。
その結果、私が支援した引きこもりの97%以上の方が正社員・アルバイトとして
採用されて、社会復帰することができています。
詳しくは、こちらのレポートをご覧ください。


